株式会社下浦商店
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PHOTO 2017年10月23日
和歌山県産『うすいえんどう』入荷しました!!
えんどうにはサヤごと食べるきぬさやえんどうと、未成熟な実を食べるうすいえんどうがあります。 うすいえんどうは、きぬさやえんどうの成分に加えてタンパク質が多く、鉄やカルシウム、リンなども含んでおり、 ほくほくとした食味が豆ご飯などの食材として関西地域を中心に人気があります。
露地栽培は、自然を生かした栽培で年内に収穫します。 ビニールハウス栽培は、小さい時は病虫害から守るため農薬の使用を控えネットを被せているそうです。


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PHOTO 2017年10月21日
京都府産『聖護院大根(丸大根)』入荷しました!!
大きく真ん丸な聖護院だいこんは、元は長大根だったとか。 170年位前に、尾張の国から奉納された大根を、京都の篤農家が聖護院辺りで栽培するうちに、丸い大根になりました。苦みがなくほんのり甘味さえある聖護院だいこんは、長時間炊いても煮崩れせず、とろけるような味わいになるのが特徴です。 千本今出川から少し西に行ったところにある千本釈迦堂では、12月半ば、毎年中風除けを祈願しての大根焚が行われます。アツアツのとろけるような聖護院だいこんの味わいは、1年も2年も寿命を延ばしてくれるようだと、毎年長い行列が絶えません。

参考:さいさい京野菜倶楽部ホームページ


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関連ホームページ:さいさい京野菜倶楽部ホームページ  http://kyoyasai.kyoto/






PHOTO 2017年10月20日
山形県産『赤葱(あかねぎ)』入荷しました!!
山形伝統の軟白部が赤く、煮込むと甘みたっぷりの赤葱。
江戸時代末期に平田町飛鳥の船着き場で、舟運で大層な難儀を強いられた船乗りと上方商人がこの地に立ち寄り、湧き水を飲ませてもらったお礼に赤葱の種を置いていったのが伝来とされています。
ビタミンC、カルシウム、鉄分を多く含み、また葱の持つ辛味成分は体内を温め、風邪に効くとも言われています。
鮮やかな赤い色が特徴であると同時にその食味は格別のものがあります。
生のまま刻み薬味にすると、やや辛味のある後味の良さがあり、鍋物にすると、一転してやわらかく甘みたっぷりの食感になります。
すぐにやわらかく なってしまうので鍋などに入れる時は出来上がり直前に入れることをおすすめします。
是非、お試し下さい。


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PHOTO 2017年10月19日
徳島県産『葉付柚子』入荷しました!!
生育がとても遅く、「桃栗3年、柿8年、びわは9年で成りかねる。梅は酸い酸い13年、柚子の大馬鹿18年」と言われております。柚子にはビタミンCの吸収や働きを助けるビタミンPが含まれており、免疫力を強化して風邪を予防したり、皮膚のコラーゲンを安定させ、血管の弾力を柔軟に保ったりする働きがあります。クエン酸、酒石酸、りんご酸などの有機酸も豊富で、疲労物質である乳酸の分解を促進するため、疲労の回復に効果的です。柚子の苦味成分であるリモノイドは、血行を促進し、冷え性の改善に役立ちます。葉付きですので、丁寧に扱って下さい。(※乱雑に扱うと葉っぱがポロリと落ちてしまいます・・・・)


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PHOTO 2017年10月17日
千葉県産『トムギ(チシャトウ)』入荷しました!!
食卓であまり見かけることがない珍しい野菜です。
原種は中国のチシャ類の一種で、別名をチシャトウ、セルタス、アスパラガスレタスといいます。主に関西方面に出荷され、旅館や料亭の食材として調理されています。11月〜2月まで出荷されます。

参考:JA愛知西ホームページ


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関連ホームページ:JA愛知西ホームページ 特産品の紹介  http://www.ja-aichinishi.or.jp/agriculture/







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