株式会社下浦商店
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PHOTO 2018年4月3日
奈良県産『花山椒(はなざんしょう)』入荷しました!!
4〜5月にかけて咲く緑黄色の花で、吸いもの、焼き魚、酢のものに添えて香りと色を楽しんだり、また醤油で煮て食べたりします。
芽から葉へ、そしてつぼみがつきだし、6月頃になると実をつけ『実山椒(青山椒)』になります。
期間が非常に短い商品になりますので、早めにご購入下さい。


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PHOTO 2018年4月2日
島根県産『花独活(はなうど)』好評販売中!!
早春の頃にできる山菜です。
独特の香りがあり、山村に住む者にとっては、春を味わう一番の素材です。
白和え等でお召し上がり下さい。


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PHOTO 2018年3月31日
沖縄県産『新小芋(石川早生)』入荷しました!!
サトイモ科サトイモ属。
山で採れる山芋に対して、里で採れるので里芋です。芋は茎が太ったものになります。 畑でも田んぼでも栽培され、アジアを中心に広い範囲で200種以上が作られて人々の食生活を支えています。もともと熱帯性の植物なので、寒さには弱く、東北地方が栽培の北限です。浅く植えると小さな子芋がたくさんでき、深く植えると子芋の数は少ないのですが、一個一個が大きくなるそうです。
日本では稲作が始められたのと同時期かさらに古く、縄文中期から栽培されていたと考えられています。つまり古代の日本では、サトイモ栽培と稲作が共存していましたが、やがてほとんどが稲作になっていったという事です。連作ができないサトイモに対し、一度田んぼを作るといくらでも連作ができる稲作の方が日本の国土にあっていたからでしょう。しかし自然条件などで稲作が難しい地域(八丈島など)では、つい最近まで食生活のかなりの部分をサトイモにたよっていたそうです。(新こいも)


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関連ホームページ:食材事典ホームページ  http://www2.odn.ne.jp/shokuzai/Satoimo.htm






PHOTO 2018年3月30日
大阪府産『朝堀り筍(たけのこ)』入荷しました!!
たけのこは漢字で「筍」と書きます。 
「旬の内に竹の子となり、旬を外すと竹となる」という言葉からきています。旬とは約10日間ほど、つまり10日も経てばもうたけのこではなく竹になってしまうのです。
朝堀りとは、夜明けから8時までに掘り起こした筍のことで、抜群に新鮮。湯がくときに糠(ぬか)などは必要ありません。

一年の中で一番おいしい時期にとれる旬の最高級筍の深い味わいを是非ご賞味下さいませ。


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PHOTO 2018年3月29日
愛知県産『花付胡瓜(はなつききゅうり)』入荷しました!!
言わずとしれた胡瓜の花です。
これからの時期、絶対にはずせないですね。
黄色い花と小さな胡瓜がとってもかわいい一品です。
存在感のあるあしらいは無いか?とお探しの方は是非ご利用下さい。


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