株式会社下浦商店
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PHOTO 2017年12月8日
徳島県産『柊(ひいらぎ)』好評販売中!!
北欧では、すべての木の中で最も尊い木とされています。棘のある葉はキリストが被せられていたいばらの冠と受難を、赤い実はキリストの流した血を表し、このことからクリスマスに用いられるようになりました。

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PHOTO 2017年12月7日
岡山、徳島県産『紅芯大根』好評販売中!!
紅心大根は中国大根に分類される大根です。その名の通り、見た目的にはカブラを思わせるような形状をしていますが、外側は緑がかった白で、切り口が赤いので料理の色目的にも美しく、幅広いジャンルの料理に使われる食材です。甘みもあって水分も多いのでサラダなんかには美味しい大根です。
大根おろしにしても、ピンク色がとてもきれいに出ますので、是非お試し下さい。


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PHOTO 2017年12月5日
大分県産『かぼす』好評販売中!!
カボスは、大分県の特産果樹で、古くから竹田や臼杵地方の民家の庭先に薬用として植栽されていました。
臼杵市乙見地区に残る言い伝えによると、江戸時代に宗源という医師が京都から持ち帰った苗木を植えたのがはじまりとされています。ダイダイの古名「カブス」と発音が似ているため混同されていますが、ダイダイとは全く異なる品種です。貝原益軒の養生訓には「皮をいぶして蚊いぶしとしたことからカブスとなった」とされていますが、これはダイダイのことでカボスのことではありません。「カボス」の記述が文献等に初めて登場するのは戦後しばらくたってからの、昭和中期です。
しかし、臼杵市内には樹齢300年といわれる古木が存在していましたし、現在も樹齢200年前後の古木が数本点在しています。他県にはこのような古いカボスの樹は見られないことから大分県が原産と思われます。
クエン酸、ビタミンCなどを含むカボスは、私たちの健康を維持するのに大変利用価値のある食品です。
例えば、カボスに含まれるクエン酸は胃液の分泌を正常にしてくれるので、胃弱の人や食欲不振のときなどに効果的で、風邪を引き始めたときもカボスのビタミンCが威力を発揮します。
その他に筋肉中に蓄積された乳酸によって生じる疲れの肩こりや頭痛もクエン酸をたっぷり摂ることによって、ぐっと楽になってきます。
においに対する感覚は五感の中で最も鋭敏で、情緒に密接に結びついているといわれます。やわらかくて懐かしい香りやにおいは心を落ち着かせ、安らぎを与えてくれます。中でもカボスなどの柑橘類はいきいきとしたフレッシュな香りで多くの人に好まれています。
また、料理においてのカボス酢は素材のもつ香りを完全に覆ってしまうのではなく、各素材を十分に活かす脇役として活躍しています。
太陽の紫外線によるシミ・ソバカス・色黒は、年を重ねるとともに元に戻りにくくなります。色黒の原因となるメラニン色素を壊す働きをするのが肝臓。カボスを多く摂ることによって酢が肝臓の働きを強くし、体の中から色白美人を創ります。
さらに豊富なビタミンCが血管の抵抗力を高める作用を持ち、細胞と細胞の結合組織を強くする働きがあるので、皮膚を滑らかにしてくれます。
高血圧症に必要だといわれる減塩も酢をたっぷり摂れば極端な減塩食にする必要もありません。それに動脈硬化を防ぐ魚・肉・卵・ミルクは一方でコレステロールが心配ですが、酢を摂ることによって血中のコレステロールを減らし、血圧の上昇を抑えてくれます。


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関連ホームページ:大分県カボス振興協議会ホームページ  http://www.oitakabosu.com/






PHOTO 2017年12月4日
群馬県産『紅しぐれ大根』好評販売中!!
表面だけではなく、中まで赤紫色をした大根です。
ポリフェノールの一種である「アントシアニン」を多く含み、青首大根に比べ焼く3.3倍の「抗酸化作用」があります。
「酢」とあわせると、とたんに紫色からピンク色に変わり、見た目も楽しく彩りを添えます。食感もシャキシャキとして大変おいしく、甘酢漬けや千切りにしたサラダに最適です!
是非一度ご賞味ください!


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PHOTO 2017年12月2日
新潟県産『うるい』入荷しました!!
湿り気のある山の草原や高原で採れる山菜です。ほどよい苦みとぬめりが舌を洗ってくれるようで、新鮮です。出てきたばかりの柔らかい若芽や葉柄を食べます。

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