株式会社下浦商店
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PHOTO 2019年3月8日
大阪府産『鮎蓼』入荷しました!!
臭み消しとして、殺菌力の強さとして、鮎料理には欠かせない一品です。
塩焼きの敷き葉や蓼酢(たでず)に、天ぷらの衣にまぜても、ぴり辛でおいしいです。

食べた時の辛さが舌をたたれさせると言うのが名前の由来みたいです。

※蓼酢(たです)の作り方。
   鮎の塩焼きに最高に合います。
   鮎蓼(あゆたで)の葉をすり鉢ですりつぶし、
   酢と混ぜ合わせます。緑色の酢になります。


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PHOTO 2019年3月7日
徳島、奈良県産『土筆(つくし)』好評販売中!!
春の訪れを思わせる商品です。かわいい穂が料理のあしらいにぴったりですね。春の味覚をご堪能下さい。

※写真は和歌山県産です。


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PHOTO 2019年3月5日
高知県産『新生姜(しんしょうが)』入荷しました!!
高知県は日本における新生姜2大産地のうちのひとつです。
温暖な気候に育てられた新生姜は、みずみずしく、さわやかな香りとマイルドな辛味が持ち味です。新生姜は新鮮な状態ですぐに出荷されるので、筋が少なく、柔らかく、水々しさを保ったままの状態で届けられます。出荷は、3月のハウスものから、5月に露地になり、6〜7月でピークをむかえます。
ビタミンB1、B2、Cが少し含まれている程度なので、栄養的には期待できる物がありませんが、辛味成分には殺菌能力があり、薬効は、健胃、解毒、解熱、鼻詰まり、鎮咳、吐き気止めに有効とされ、体の新陳代謝を活発にします。
インドを中心とした熱帯アジアが原産地になります。日本へは3世紀以前に伝えられましたが、当時はさほど利用されていなかったようです。

「新生姜ごはん」は最高においしいですね。
 自家製の「新生姜の甘酢漬け」、作ってみてはいかがですか?

是非一度ご賞味下さい。


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PHOTO 2019年3月4日
香川県産『ロングアスパラ(さぬきのめざめ)』入荷しました!!
香川県から、間違いなく目を引く「ロングアスパラ(さぬきのめざめ)」の登場です。
通常の長さにして2倍(約50cm)、太さにして1.5倍はあります。(※写真左は長崎県産の3本入アスパラです。)
通常の品種は収穫する芽を30cm程度まで伸ばすと、穂先が開いて商品として売れなくなります。『さぬきのめざめ』は50cmまで伸ばしても穂先が開きにくく、締まっていて大変きれいになります。世界中で50cmまで伸ばして商品化できるアスパラガスは『さぬきのめざめ』だけ!
香川県のアスパラは品種を問わず甘みが強く、太くて柔らかいのが特徴です。特に1月〜5月にかけて店頭に並ぶ「春芽(春のアスパラガス)」は甘みが強く大変おいしいので人気があります。
アスパラガスで一番甘いところは切り口部分です。穂先の部分が柔らかくておいしいと思われがちですが、サトウキビと同様に根本ほど甘くなります。また、太いものほど柔らかく甘くなる傾向があります。根本部分は切り落とさずに、ピーラーやナイフで薄く皮を削いでお召し上がりいただく方がいいでしょう。
入荷量は少量ですので、是非お問い合わせください!!


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PHOTO 2019年3月2日
徳島県産『青もみじ』入荷しました!!
俳諧の代表的な季語のひとつであり、また、紅葉狩りなどといわれるように、古来より、紅葉といえば、まちに秋の景を象徴するものとして老若男女の賞翫の対象とされてきました。もちろん、山々を鮮やかにいろどる秋の「もみじ」の美しさは絶品ですが、春から初夏にかけてやわらかな芽を出す緑々した若葉の頃の「もみじ」もまた格別の雅趣を漂わせてくれます。

参考:いろどりホームページ


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関連ホームページ:いろどりホームページ  http://www.irodori.co.jp/







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