株式会社下浦商店
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PHOTO 2019年5月8日
秋田県産『じゅんさい』好評販売中!!
スイレン科の多年草の若芽で、ほのかな淡味と舌ざわりが珍重される初夏の味覚です。
寒天状の膜に包まれていて、プリプリする歯ごたえとつるっとした食感を楽しんで下さい。昔はヌナワ(沼縄)とも呼ばれていました。
日本では本州と北海道の沼地に自生しています。京都では深泥池、北海道では大沼公園の沼地などがありますが、なんと言っても秋田県の山本町が有名で全国の約9割を占めているそうです。
収穫は5〜8月にかけて行われ、湖沼に木舟を浮かべて「採り子」がじゅんさいを採る風景は初夏の風物詩となっています。


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PHOTO 2019年5月7日
愛知県産『花付ズッキーニ』好評販売中!!
ズッキーニは、イタリア語 zucchini です。
ウリ科、西洋カボチャの一品種。茎は蔓(つる)になり、果実はキュウリに似て、果皮は濃緑色や黄色。黄色い花付きの未熟果も含めて食用とします。北アメリカ南部原産。キノコ類のみじん切りや、トマト・鶏肉・魚などを詰めて、蒸し物に。中に包んだ材料の味を逃がしたくない料理に最適です!炒めたり、天ぷら、ちぢみにしてもおいしいです。ズッキーニの肉詰めオーブン焼き、ズッキーニの花のフライなど、いろいろ楽しめます!


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PHOTO 2019年5月3日
高知県産『オクラ』好評販売中!!
オクラの原産地はアフリカです。イランなどの中近東・中国を経て明治初期には日本に伝わっています。また、アメリカ大陸には17世紀にヨーロッパから伝わっています。
日本では、はじめ特有の粘りと青臭さのため、普及しませんでした。しかし戦後、アメリカで品種改良したものが日本に伝わり、60年代から広く栽培されるようになりました。
オクラの旬は、初夏から初秋にかけてですが、ビタミンA1・B1・B2・C、カルシウム、カリウムなどを含み、夏場の貴重な緑黄色野菜です。夏ばて防止に利用してください。
また、オクラ特有の粘りは、ペクチンなどによるものです。これは良く知れれているように食物繊維で便通を促進する整腸作用があります。
乾燥と低温に弱いので、ポリ袋に入れて冷蔵庫の野菜室で保存してください。保存に適した温度は、7〜10度です。5度以下の低温では品質が悪くなるので、冷やしすぎには気をつけましょう。


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PHOTO 2019年5月2日
奈良県産『白胡瓜』好評販売中!!
通称「はんじろ」とも呼ばれ、実も半分白く、軟らかさと甘みが特徴で根元に青みが残っています。戦後、きゅうりの品種は、生食用の歯切れがよく食味の良い白イボ緑色果系が主流となり、果皮が固く粘質で漬け物利用が主だった黒イボ半白系品種は姿を消していきました。一部の産地ではその後品種改良された生食にも適する半白きゅうりが今も引き続き生産されています。歯応えがいいので浅漬けにすると特においしいですよ。

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関連ホームページ:奈良県ホームページ(半白きゅうり )  http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-8030.htm






PHOTO 2019年4月30日
熊本県産『いんげん(三度豆)』好評販売中!!
中南米原産で、16世紀末にヨーロッパを経由して中国に伝わりました。1654年、江戸時代に、明からの帰化僧、隠元禅師が日本に持ち込んだとされることからこの名がついたそうです。当時はまめとして利用していたようですが、若ざやを食べる現在の野菜用品種は、幕末に渡来した品種から分化したしたものだそうです。
どんな土壌でも育てることができるため、マメ科植物の中で、もっとも広く約150カ国で栽培されています。中南米、アフリカ、インドなどでは主食として利用されています。
太さも質も抜群です。
※写真はMサイズです。


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