株式会社下浦商店
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PHOTO 2019年4月29日
沖縄県産『宮古ぜんまい』好評販売中!!
一般にゼンマイはアクが強いのですが、宮古ゼンマイの場合は茹(ゆ)でたものを水にさらすだけでOKです。島の人たちはこれをお浸し、炒め物、天ぷらなどにして食します。シャキシャキとした食感のなかにぬめりがあり、山菜特有の土の香りも広がります。

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PHOTO 2019年4月27日
沖縄県産『赤オクラ』入荷しました!!
莢の色が紫紅色をした5角の赤オクラで生食用として彩りが良く、熱を加えると深緑色に変化します。
オクラには独特のぬめりがあり他の野菜とともに、舌ざわりや歯ざわりを楽しむために利用されます。これらの野菜は健康志向や食生活の多様化から見直され、また、栄養的にも優れており、消費も増加傾向にあります。原産地には諸説がありますが、アフリカ北東部の原産説が有力です。2000年前にはすでにエジプトで栽培されていた、とても古い野菜の一つです。
日本には幕末期に渡来したといわれ、明治6年の記録が最初のものとされています。
オクラは戦前から野菜の一つとして園芸書に載っています。しかし、食用としてはほとんど栽培されなかったようです。ただ鑑賞用として栽培したり、コーヒーの入手が困難であった戦時中は、オクラの完熟種子がコーヒーの代用品として珍重された程度であったそうです。
第2次大戦後、台湾、東南アジアなどでの生活の経験者が内地に帰還し、これらの人達が食べ慣れたものとしてわずかに栽培し始め、また、高知県あたりで夏のハウスを活用できる野菜として高温性のオクラが選ばれ、栄養豊富な食品として宣伝し、料理法などを説明した印刷物を添えてパック詰めして出荷したのが広まった始まりです。戦後のサラダの利用が増えてきた時期でもあり、これが消費者にうけて爆発的な人気がおこり、消費量 の増大に伴って鹿児島県から秋田県まで各地に産地が生まれました。


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PHOTO 2019年4月26日
徳島県産『蓮根の葉(ハスの葉)』入荷しました!!
スイレン科ハス属の多年生水草である蓮の葉です。蓮の歴史は古く、古代インドから現代まで「聖なる植物」として親しまれてきました。仏様が座っているのはハスの花の上だといわれています。ハスは別名蜂巣といい、花の咲いた後に見られる果実の部分のたくさんの穴からそう呼ばれているそうです。蓮の花は白やピンクがとても鮮やかで大変美しいですね。ご注文の際にはご希望の大きさをご指定ください。基本的なサイズは15cm、20cm、25cmになります。

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関連ホームページ:株式会社いろどり  http://www.irodori.co.jp/






PHOTO 2019年4月25日
沖縄、鹿児島県産『皮付きヤングコーン』好評販売中!!
スイートコーンは大きな実を育てる為に1本の木に1果だけ残して育てるのですが、その時の副産物が「ヤングコーン」です。
第2果、第3果と次々に着果しますので、順次取り除きます。
葉の付け根から少し覗く程度の時がもぎ取り安く、ヤングコーンも柔らかく美味しいものが取れます。
よく見かけるタイ産のヤングコーンではなく国産のフレッシュヤングコーンです。


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PHOTO 2019年4月23日
大阪府産『鮎蓼』好評販売中!!
臭み消しとして、殺菌力の強さとして、鮎料理には欠かせない一品です。
塩焼きの敷き葉や蓼酢(たでず)に、天ぷらの衣にまぜても、ぴり辛でおいしいです。

食べた時の辛さが舌をたたれさせると言うのが名前の由来みたいです。

※蓼酢(たです)の作り方。
   鮎の塩焼きに最高に合います。
   鮎蓼(あゆたで)の葉をすり鉢ですりつぶし、
   酢と混ぜ合わせます。緑色の酢になります。


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