株式会社下浦商店
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PHOTO 2018年3月22日
山形県庄内産『かたくり』入荷しました!!
山形県庄内産『かたくり』入荷しました!!
山の春の到来を告げる紅紫色の美しい花をつけるユリの仲間です。山菜の中では他にないほどの甘味をもっており、若葉・花・鱗茎とすべてを食用にします。特に地下の鱗茎からは質の良いでんぷんが採れ、これが正真正銘の「片栗粉」です。


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PHOTO 2018年3月20日
兵庫県産『オニオンスター』好評販売中!!
玉ねぎで有名な淡路島産の「オニオンスター」かっこいいネーミングですね。
玉ねぎが大きくなる前に収穫した、葉付き玉ねぎです。
葉が柔らかく香りも良いので、炒め物や煮物に最適です。
ほのかな甘みがとってもGOOD!
是非一度ご賞味下さい。


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PHOTO 2018年3月19日
沖縄県産『バイカラーコーン』『イエローコーン』入荷しました。
沖縄県産『皮付ヤングコーン』絶好調販売中!!

沖縄より早くも夏の風物詩トウモロコシの登場です。
とうもろこしの原産地はメキシコから中米にかけてという説が有力です。米や麦と同じように長い歴史があり、重要な作物です。15世紀コロンブスのアメリカ大陸到達以降、世界に広まりました。スイートコーンは甘いとうもろこしという意味で、実に含まれる糖分が多いとうもろこしの品種のグループ(甘味種)です。このほかに、穀物として実をとるもの、青刈りで葉や茎を家畜に食べさせるものがあります。
バイカラーコーンは一代雑種で、黄色と白が3対1の割合で入っています。現在日本で主流になっている品種ですが、最近は「未来コーン」や「ゴールドラッシュ」等の新品種にちょっと押され気味です。
スイートコーンは大きな実を育てる為に1本の木に1果だけ残して育てるのですが、その時の副産物が「ヤングコーン」です。
第2果、第3果と次々に着果しますので、順次取り除きます。
葉の付け根から少し覗く程度の時がもぎ取り安く、ヤングコーンも
柔らかく美味しいものが取れます。
よく見かけるタイ産のヤングコーンではなく国産のフレッシュヤングコーンです。
一足先に夏をお召し上がり下さい。


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PHOTO 2018年3月16日
徳島県産『のびる(野蒜)』好評販売中!!
ツーンとする香りとちょっとヌルッとした食感が春の刺激です。古代から食べられていた野草で、 胃腸を丈夫にし体を温める効果があると言われます。味噌との相性が抜群です。球根の部分を生のまま味噌を付けて食べます。天ぷらにしてもおいしく召し上がれます。 茎の部分もニラやネギのような食べ方で食べられます。

参考:食材事典 


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関連ホームページ:食材事典  http://www2.odn.ne.jp/shokuzai/Nobiru.htm






PHOTO 2018年3月15日
高知県産『よさこいハニー(ピメント)』好評販売中!!
「よさこいハニー」はピーマンになります。
そもそも、ピーマンと言う言葉は、フランス語でトウガラシを意味するピマン(Piment)からきた言葉だそうで、本来はトウガラシ全体を指す言葉だったのですが、いつの間にか辛くないトウガラシ、すなわち甘トウガラシを意味する様になりました。ところで、ピマンの英語読みはピメントですが、困ったことに、スペイン語のピミェントに由来するピメントと言う言葉は、フランス語やスペイン語では、トウガラシの総称として使っています。それが、アメリカ(アメリカ英語)ではピメントと言えば、あの赤ピーマンのことを意味するそうです。ややこしい話ですね。
味はピーマンよりも甘みがあり、青臭さはありません。
15センチ〜20センチほどの長さがありますので、中に詰め物をしてみても良さそうですね。


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