株式会社下浦商店
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PHOTO 2019年4月8日
愛知県産『白ダツ』入荷しました!!
「白ずいき」とも言われていますが、いわずと知れた高級野菜です。
「ダツ」とは脱色の意味で、えびいもなどの葉柄が太ったところで紙を巻いたり、もみがらや土で光線を避け、軟白したものです。栄養的には低カロリーですが、セルロースだけはたっぷりありますので、コレステロール値を下げたい方や整腸作用を必要とする方には、おすすめです。
高級料理店・京料理の専門店等でよく使われております、是非一度高級料亭のシャキシャキとした食感をお試しください!


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PHOTO 2019年4月6日
愛知県産『花付ズッキーニ』入荷しました!!
ズッキーニは、イタリア語 zucchini です。
ウリ科、西洋カボチャの一品種。茎は蔓(つる)になり、果実はキュウリに似て、果皮は濃緑色や黄色。黄色い花付きの未熟果も含めて食用とします。北アメリカ南部原産。キノコ類のみじん切りや、トマト・鶏肉・魚などを詰めて、蒸し物に。中に包んだ材料の味を逃がしたくない料理に最適です!炒めたり、天ぷら、ちぢみにしてもおいしいです。ズッキーニの肉詰めオーブン焼き、ズッキーニの花のフライなど、いろいろ楽しめます!


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PHOTO 2019年4月5日
奈良県産『丸茄子』入荷しました!!
肉質が緻密で歯ごたえが良く、また、他のナスに比べて油を吸い過ぎないという特徴があります。田楽はもとより油炒め・煮物に向いています。煮物にする場合は一度油で揚げてから調理すると、色が綺麗にでます。

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PHOTO 2019年4月4日
沖縄県産『青パパイヤ(野菜パパイヤ)』好評販売中!!
▽沖縄に伝来された時期▽
熱帯アメリカ原産で、沖縄へは中国から台湾を経て18世紀頃に入ってきたと言われています。熱帯・亜熱帯の気候で育つため、葉野菜が少なくなる暑い夏に貴重な野菜として親しまれています。
▽沖縄の生活習慣との関連▽
沖縄では、熟す前のパパイヤを野菜として利用しています。また、パパイヤを食べると、母乳の出がよくなるという事から、肉汁等の実として、出産後の方々が良く食してきました。
▽外観や食味等の特徴▽
パパイヤは煮ると大根のような食感があります。生で食する場合は、少々辛めのドレッシングが合います。調理するときは、流水にさらしてアクを抜いて下さい。炒め物にも良く合います。栄養成分面の特徴 ビタミンAやカリウムを含む他、パパインというタンパク質分解酵素を含みます。
▽伝承されてきた利用法▽
パパイヤの利用法としては、熟す前の野菜としての利用が沖縄での特徴です。もちろん果物としても食します。パパイヤは、脂肪やタンパク質を分解する作用から、ダイエットにいい野菜とされています。さらに、昨今では、化粧品原料としても注目されています。
▽選び方・保存法のポイント▽
しっとりとした緑色と重量感のあるものを選びます。

是非一度ご賞味ください。


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PHOTO 2019年4月2日
沖縄県産『四角豆(ウリズン)』好評販売中!!
マメ科のツル性植物。さやは長さ 15 〜 30 センチくらいで、縦に4稜の翼があり、断面が四角形なのでこの名前がついています。
 沖縄の夏の野菜不足を補うために1980年代に旧農林水産省熱帯農業研究センター(現、国際農林水産業研究センター) によって研究され奨励されました。 沖縄では四角豆の事を"ウリズン"と呼びますが、これはその時に開発された品種の名前です。
 熱帯アジア原産で、西欧社会に知られるようになったのは17世紀ですが、ミャンマー、パプアニューギニアなどでは古くから栽培され、現地で食べられていたようです。
 ゆでてから小口切りにし、大皿料理に散らしても楽しめます。サクサクとした食感を楽しむならば天ぷらが一番です。唐辛子をきかせた金平や、スパイスたっぷりの炒め物もとってもおいしくいただけます。

別名:ウリズン、ウイングビーンズ


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