株式会社下浦商店
ロゴマーク

会社情報
新着情報
分類別商品
月別商品
お問合わせ
サイトマップ
ホームへもどる
ISO 9001:2008 QEC26386
お問い合わせ:06-6469-5700
新着情報
情報を検索する 検索


BACK ... 9 10 11 12 13 ... NEXT


PHOTO 2018年6月21日
京都府産『赤伏見とうがらし』好評販売中!!
伏見唐辛子は、1684年の書物「雍州府誌」に「山城の国、伏見辺りで作られたものが有名」と記されており、かなり古くから伏見付近を中心に栽培されてきたことが伺えます。
別名「ひともう」ともいわれ、とうがらしの中では最も長くなる品種です。京都では家庭菜園で作っている農家も多く、煮ても、焼いても、揚げてもいける一種万能な野菜で、若葉や茎も佃煮などに応用され、重宝する野菜です。
辛味成分のカプサイシンをもたず、ピーマンのように辛くない唐辛子の品種で長さは15pぐらいになり、青い方が、未成熟なもの、成熟していくと黄色、赤と色が変わっていきます。
中国料理では、ほとんどピーマンと同じような用途で使用され、色合いなども重要視されます。新鮮なものであれば、茎の部分も食べれるので、そのままの形で使うと面白いでしょう。
是非、ご賞味下さい。


お問い合わせページへ







PHOTO 2018年6月19日
京都府産『万願寺唐辛子』好評販売中!!
舞鶴生まれの京野菜「万願寺とうがらし」は、大正末期、伏見とうがらしと大型ピーマンが交雑してできたのではないかといわれています。 とうがらしの王様ともいえる大きさを持ちながら、果肉は軟らかく甘味があり、かつ、種が少なく食べやすいことが特徴です。 これほど美味しいとうがらしが、京都市場に出回るようになったのはまだ20年位前。 味の良さと形の面白さが次第に浸透して、人気急上昇中の新しい京野菜です。
赤と青がありますが赤はとても希少価値があります。


お問い合わせページへ







PHOTO 2018年6月18日
大阪府産『青なす(涼風なす)』好評販売中!!
茄子の色は、「ナスニン」というアントシアニンが光に当たることによって形成された物です。青茄子は色素(アントシアニン)がなく薄い緑色の物ですが立派な茄子です。
素揚げにしてぽん酢でさっぱりといただくいたり、果肉が締まっていて、アクが少ないので、煮物でもご利用ください。モチモチとした食感が特徴です。


お問い合わせページへ







PHOTO 2018年6月16日
徳島県産『つるむらさきの花』入荷しました!!
ピンク色でかわいいく綺麗なんですが、米粒ほどの大きさしかありません。
料理の飾りや添え物として、たまには、花穂じその変わりに使ってみたりしてはいかがですか?
なんと、食べられますので、天ぷらでお召し上がり下さい。
美味ですよ。


お問い合わせページへ







PHOTO 2018年6月15日
和歌山県産『紅南高梅』好評販売中!!
南高梅は、太陽の陽を浴びると、紅色に染まります。
この「紅色に染まった梅」を「紅南高梅」と呼んでいます。
非常に希少価値が高いので一般にはあまり出まわらず、主に、高級市場で取引きされています。「紅南高梅」で梅酒を漬けるとほんのり「紅色」に染まった梅酒ができます。梅酒用としては「最高級品」と言えるでしょう。
是非、お問い合わせ下さい!!


お問い合わせページへ








BACK ... 9 10 11 12 13 ... NEXT


copyri3詭ght