株式会社下浦商店
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PHOTO 2024年7月9日
佐賀県産『ほおずき』好評販売中!!
夏の風物詩の代表と言えるほおずきは、七夕やお盆の飾り花、祭壇の飾りやお線香替わりとして利用されています。
なかに、外側と同じオレンジ色の球形の”ほんとの実”がある。この実の中身を楊子などで掻き出して皮だけにしたものを口にして鳴らして遊んだものです。名前も「ほほつき」(頬突き)の意味で、子供が口にして鳴らす頬の様子からついたそうです。
また、昔の方言で「オホ」という名前の亀虫がつきやすかったことから「オホヅキ」となり、それがしだいに「ホオヅキ」になった、とも言われています。漢字で書くと、「鬼燈」「酸漿」という難しい漢字です。よく「法月」という簡単な漢字で書かれていることもありますね。


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PHOTO 2024年7月8日
京都府産『万願寺唐辛子』好評販売中!!
舞鶴生まれの京野菜「万願寺とうがらし」は、大正末期、伏見とうがらしと大型ピーマンが交雑してできたのではないかといわれています。 とうがらしの王様ともいえる大きさを持ちながら、果肉は軟らかく甘味があり、かつ、種が少なく食べやすいことが特徴です。 これほど美味しいとうがらしが、京都市場に出回るようになったのはまだ20年位前。 味の良さと形の面白さが次第に浸透して、人気急上昇中の新しい京野菜です。
赤と青がありますが赤はとても希少価値があります。


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PHOTO 2024年7月5日
兵庫県産『シルクコーン』好評販売中!!
従来のスイートコーンよりも甘味が極めて強く、果皮も軟らかで、シャキシャキとした驚きの食味です。(甘みの質もさわやかです)
従来の白色品種のスイートコーンと異なり、クリアな純白粒で、 調理後も色のくすみが少ないのが特長です。
新鮮なうちは、生で食べられますが茹でる場合6〜8分、電子レンジの場合3分と従来のスイートコーンより調理時間が短くできます。 調理後、色が黄色くくすみますが、シャキシャキとした歯ごたえとさわやかな甘みは変わりません。
是非一度ご賞味下さい。


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PHOTO 2024年7月2日
京都府産『赤伏見とうがらし』好評販売中!!
伏見唐辛子は、1684年の書物「雍州府誌」に「山城の国、伏見辺りで作られたものが有名」と記されており、かなり古くから伏見付近を中心に栽培されてきたことが伺えます。
別名「ひともう」ともいわれ、とうがらしの中では最も長くなる品種です。京都では家庭菜園で作っている農家も多く、煮ても、焼いても、揚げてもいける一種万能な野菜で、若葉や茎も佃煮などに応用され、重宝する野菜です。
辛味成分のカプサイシンをもたず、ピーマンのように辛くない唐辛子の品種で長さは15pぐらいになり、青い方が、未成熟なもの、成熟していくと黄色、赤と色が変わっていきます。
中国料理では、ほとんどピーマンと同じような用途で使用され、色合いなども重要視されます。新鮮なものであれば、茎の部分も食べれるので、そのままの形で使うと面白いでしょう。
是非、ご賞味下さい。


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PHOTO 2024年7月1日
徳島県産『蓮の花(蓮根の花)』入荷しました!!
蓮の花は仏教ではとても大切にされる花です。
如来や菩薩が乗っているのは蓮華座といって、蓮の花の上に乗っているのをご存じの方もいるでしょう。
蓮は清浄、汚れのない清らかさを表しているそうです。蓮の根は砂地のようなきれいな所では成長せず、どろどろした沼地のなかでのみ成長し、茎や葉を水面に伸ばし美しい花を咲かせます。泥の中で育ったにもかかわらず、泥の汚れに染まることなく、それを肥料として美しい花を咲かすところから清浄、清らかを表しているそうです。
このような理由があって蓮の花が仏様の座布団に最も適しているとされてるのですね。
花をそのまま添えたり、花びらを1枚ずつ器にしても気品のあるあしらえとして使えます。
是非、ご利用下さい。


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