株式会社下浦商店
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PHOTO 2019年1月21日
愛知県産『ストロベリートマト(食用ほおずき)』好評販売中!!
日本では明治時代に入ってきたと言われており、愛知県、静岡県、北海道、秋田県などで栽培されております
。新しいフルーツとして人気が出てきました。
皮をむいて中の黄色い実果実にはほどよい甘みと酸味があり、これが甘くてとってもおいしいのです。
生食はもちろん、料理のあしらいや、ジャムやソースにしてアイスクリームやケーキに添たり、実の部分に湯煎したチョコレートをつけてスイーツとしても美味です。
是非一度おためし下さい!!


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PHOTO 2019年1月19日
宮崎県産『坊ちゃん南瓜』好評販売中!!
ベータカロチン(ビタミンA効力)が普通のかぼちゃの3〜4倍。さらに、糖質とタンパク質も多いので、甘くてホクホクです。まるごとラップで包み、電子レンジで7〜8分加熱するだけでおいしく食べられます。中をくりぬいて詰め物料理にも楽しい食材です。
小さい使いきりサイズなので、保存に困ることもありません。外見も中身も魅力的なミニかぼちゃです。


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PHOTO 2019年1月18日
静岡県産『黄かぶら』好評販売中!!
肉質緻密。香りが高く、甘味があります。切ったときは乳白色ですが、火を通 すと皮と同じ黄色に。火を入れても崩れにくい為、煮物料理にぴったりです。

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PHOTO 2019年1月17日
秋田県産『山うど』入荷しました!!
ウド ウコギ科。
うどは新芽だけが食用となる「たらの木」の仲間。鎌倉時代の終わり頃から、山菜として食べられるようになりました。江戸時代の後期から大量に栽培されるようになり、明治以降、全国各地でさまざまな栽培法が確立され、一段と普及するようになりました。

独特の苦味と風味は山菜の横綱として珍重されています。最近は地下の穴倉で栽培し、茎を白くもやした「もやしうど」が広まり、スーパーでも良く見かけるようになりましたが、山菜の「山うど」とは違う種類に分類されます。上部の葉の部分は天ぷら、白い根元は生食が定番で、根元部分の皮をむき、酢水にさらしてから、酢味噌などをつけて食べると絶品です。
「ウドの大木」と言葉があります。ウドは幼時には、山菜として重用されますが、成長しきって、大木のようになってしまうと、食用にならないし、柱にもなるはずもなく、役立たずになるとの意味で使われています。

炭水化物やビタミン、ミネラルなどが豊富。食物繊維も多く含まれており、独特の苦みには整腸作用があるほか、便秘や大腸ガンの予防に効果があるといわれています。最近ではポリフェノールが注目されており、胃腸や美容にも良いと言われています。

ウドは生で食べる場合は、皮を剥いてから水洗いし、酢水にさらして使います。また、茹でる場合は、茹で過ぎないことがポイントで、酢水で茹でると色上がりがよいです。剥いたウドの皮を捨てずにキンピラにすると美味しいです。
是非、ご賞味下さい。


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PHOTO 2019年1月16日
沖縄県産『オオタニワタリ』好評販売中!!
沖縄では、葉先のクルっとした独特の形の若芽の部分を食用にします。コリコリとした歯触りが特徴で、炒め物煮物のあしらいに喜ばれます。 山菜の少ない島々では、唯一の山菜として重宝されています。炒め物、天ぷら、煮物に利用されています。

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