株式会社下浦商店
ロゴマーク

会社情報
新着情報
分類別商品
月別商品
お問合わせ
サイトマップ
ホームへもどる
ISO 9001:2008 QEC26386
お問い合わせ:06-6469-5700
新着情報
情報を検索する 検索


BACK   1 2 3 4 5 ... NEXT


PHOTO 2018年7月21日
高知県産『姫ささげ』好評販売中!!
形はいんげんに似ていますが、いんげんより柔らかく、食味が良いのが特徴です。お盆のお供え物として店頭に並ぶ事が多いですね。名前の由来は、莢の先が上に反り返り、捧げもつ手の形に似ていることからきているそうです。

お問い合わせページへ







PHOTO 2018年7月20日
『プッチーニ』入荷しました!!
「ペポカボチャ」の仲間で、クリーム色の表皮にオレンジ色の縦のストライプが入った見た目にも楽しい小振りのカボチャです。「ペポカボチャ」には、果実の形や色が風変わりで、観賞用が多い中、この『プッチーニ』は十分食用に値します。電子レンジで丸ごと3〜4分加熱するだけで食べられ、肉質は粉質で独特の甘味があり美味しくいただけます。カボチャというより、蒸すとサツマイモ、オーブンで焼くとスウィートポテトみたいでおいしくいただけます。また、中をくりぬいて器にするととってもかわいくご利用できます。是非一度おためし下さい。

お問い合わせページへ







PHOTO 2018年7月19日
沖縄、鹿児島県産『新小芋(石川早生)』好評販売中!!
サトイモ科サトイモ属。
山で採れる山芋に対して、里で採れるので里芋です。芋は茎が太ったものになります。 畑でも田んぼでも栽培され、アジアを中心に広い範囲で200種以上が作られて人々の食生活を支えています。もともと熱帯性の植物なので、寒さには弱く、東北地方が栽培の北限です。浅く植えると小さな子芋がたくさんでき、深く植えると子芋の数は少ないのですが、一個一個が大きくなるそうです。
日本では稲作が始められたのと同時期かさらに古く、縄文中期から栽培されていたと考えられています。つまり古代の日本では、サトイモ栽培と稲作が共存していましたが、やがてほとんどが稲作になっていったという事です。連作ができないサトイモに対し、一度田んぼを作るといくらでも連作ができる稲作の方が日本の国土にあっていたからでしょう。しかし自然条件などで稲作が難しい地域(八丈島など)では、つい最近まで食生活のかなりの部分をサトイモにたよっていたそうです。(新こいも)


お問い合わせページへ
関連ホームページ:食材事典ホームページ  http://www2.odn.ne.jp/shokuzai/Satoimo.htm






PHOTO 2018年7月18日
岡山県産『糸瓜(金糸瓜)』好評販売中!!
シャリシャリした歯ごたえで麺ツユや三杯酢との相性は抜群です。加熱しても食感が無くならないのでとても便利です。 夏場に涼を呼ぶ秀逸な食材。
"錦糸瓜"とも書きます。俗称ソーメンカボチャ。ウリ科カボチャ属のペポカボチャの一種で、ズッキーニなどと近い仲間です。
(糸うり)

参考:食材事典


お問い合わせページへ







PHOTO 2018年7月17日
佐賀県産『ほおずき』好評販売中!!
夏の風物詩の代表と言えるほおずきは、七夕やお盆の飾り花、祭壇の飾りやお線香替わりとして利用されています。
なかに、外側と同じオレンジ色の球形の”ほんとの実”がある。この実の中身を楊子などで掻き出して皮だけにしたものを口にして鳴らして遊んだものです。名前も「ほほつき」(頬突き)の意味で、子供が口にして鳴らす頬の様子からついたそうです。
また、昔の方言で「オホ」という名前の亀虫がつきやすかったことから「オホヅキ」となり、それがしだいに「ホオヅキ」になった、とも言われています。漢字で書くと、「鬼燈」「酸漿」という難しい漢字です。よく「法月」という簡単な漢字で書かれていることもありますね。


お問い合わせページへ








BACK   1 2 3 4 5 ... NEXT


copyri3詭ght