株式会社下浦商店
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PHOTO 2025年1月18日
北海道産『インカのめざめ』好評販売中!!
原産地の南米アンデス地域で独特の食味と風味を有することから高値で取り引きされている小粒種を、日本のような長日条件でも栽培できるように改良してきた品種です。
やや小ぶりのかわいらしい姿で、肉色は橙色に近い濃黄色で「キタアカリ」など従来の黄肉品種より格段に黄色が濃く、独特の食感が楽しめます。舌触りもよく、栗のような食感が楽しめます。また、北米では、「ナッティポテト」、「バターポテト」と呼ばれているぐらい濃厚な味が特徴です。一般的な「じゃがいも」は、100g以上が美味しいのですが、この「インカのめざめ」は、なんと100g以下が美味しい、じゃがいもです。鮮やかな色の中には、カロチンを豊富に含んでおり、鮮やかな彩りですので、煮物・おでん・ポテトサラダなどにすると、いっそうお料理が引き立ちます。


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PHOTO 2025年1月14日
京都府産『聖護院大根(丸大根)』好評販売中!!
大きく真ん丸な聖護院だいこんは、元は長大根だったとか。 170年位前に、尾張の国から奉納された大根を、京都の篤農家が聖護院辺りで栽培するうちに、丸い大根になりました。苦みがなくほんのり甘味さえある聖護院だいこんは、長時間炊いても煮崩れせず、とろけるような味わいになるのが特徴です。 千本今出川から少し西に行ったところにある千本釈迦堂では、12月半ば、毎年中風除けを祈願しての大根焚が行われます。アツアツのとろけるような聖護院だいこんの味わいは、1年も2年も寿命を延ばしてくれるようだと、毎年長い行列が絶えません。

参考:さいさい京野菜倶楽部ホームページ


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関連ホームページ:さいさい京野菜倶楽部ホームページ  http://kyoyasai.kyoto/






PHOTO 2025年1月11日
『うすいえんどう』好評販売中!!
えんどうにはサヤごと食べるきぬさやえんどうと、未成熟な実を食べるうすいえんどうがあります。 うすいえんどうは、きぬさやえんどうの成分に加えてタンパク質が多く、鉄やカルシウム、リンなども含んでおり、 ほくほくとした食味が豆ご飯などの食材として関西地域を中心に人気があります。
露地栽培は、自然を生かした栽培で年内に収穫します。 ビニールハウス栽培は、小さい時は病虫害から守るため農薬の使用を控えネットを被せているそうです。


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PHOTO 2025年1月9日
徳島県産『梅の枝』好評販売中!!
「梅」はばら科の植物でいろいろな園芸種のある花木として知られています。原産は中国で、四川・湖北省辺りに自生していたといわれており、奈良時代に日本に渡来しました。幹がゴツゴツしているのが特徴で、その果実はいろいろな用途に用いられます。梅干には解毒作用や活力増進・老化防止・疲労回復などの効果があるといわれています。
※写真は白梅です。

※参考:株式会社いろどりホームページ


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関連ホームページ:株式会社いろどり    http://www.irodori.co.jp/






PHOTO 2025年1月7日
『春の七草』好評販売中!!
「せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな(カブ)、すずしろ(ダイコン)」と古くから歌われてきた春の七草です。1月7日の朝に七草粥を食べる風習があります。平安時代からこの習慣があったようです。平安時代に書かれた清少納言の「枕草子」には、”七日の若菜、六日、人の持て来……”という一文があります。邪気を払い万病を除く占いとして食べます。御節料理で疲れた胃を休め、野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うという効能もあります。

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